ダメージケアのお悩み体験談

ダメージケアのお悩み体験談記事一覧

「お婆ちゃん」と呼ばれていました

「若白髪」というべきなんでしょうか。30歳を前にして、まさしく「ロマンス・グレー」になっています。とはいえ、カラーリングしていますから、その「ロマンス・グレー」がバレることはないものの、油断すると、生え際が白くなっていることが確認できるんですね。自分では白髪がわかっているせいで、明らかにわかるだけな...

 

「酢」も使ってみました

テレビでも「天パ」の人を見かけることが少なくありませんけど、きっと、本人は苦しんできていることでしょう。その気もち、わからなくはありません。私も「天パ」ですからね。しかも、あり得ないくらいに毛量が多くて、雨の日や湿気の多い日には大変なことになります。涼しくて湿気の少ない日でさえ、邪魔臭く感じられると...

 

ずっとバレバレだったんでしょうね

まだ誰にもいっていない内緒の事項なんですが、「つむじ」の辺りから髪が薄くなってきていることに気づきました。当然、自分の「つむじ」は普通の状態では見えませんから、合わせ鏡でやっと気づいたんですけど、他人から「つむじ」は簡単に見ることができます。例えば、椅子にかけているとき…。小中学生の頃から、「つむじ...

 

ずっと髪の色にコンプレックスをもっていました

今でこそ大丈夫なものの、髪の色が若干、元から明るいせいで、小学生の頃から、何度「染めてんだろ?」っていわれてきたことか。かなり頻繁に疑惑をかけられてきました。でも、子どもの頃には、当然でしょうけど、一度も染めませんでしたよ。だって、「染めてる」っていわれるのが目に見えていましたからね。染めていないに...

 

切れ毛が多すぎます

小さい頃から、「切れ毛」の多いことに悩んできました。やや大ゲサに申し上げると、私の歩いたところが明確にわかるくらいに、髪が落ちます。警察犬が(ホントかウソか)臭いで人の跡を終えるシーンを目にしますが、私の歩いた痕跡は、警察犬でなくとも、簡単に終えるんじゃないかと想像します。ブラシやクシを通して、髪が...

 

向かうところ敵なし状態

男性ホルモンがありすぎるのか何なのか、髪が薄いことが心配です。幼い頃からのことですから、もう20年以上は、この「薄さ」に悩んでいるはずです。確かに父は薄毛でしたけど、母は普通だった記憶がありますから、たぶん父に似たんでしょうけど、あんまりです。だって「女」ですよ。「女」で薄毛って、考えられないでしょ...

 

枝毛「ばかり」です

枝毛が多くて、手に負えなくなっています。会社員ですから、当然のごとく電車で通勤しているんですが、吊り革に捕まりつつ、頭髪の薄い中年男性を見て、羨ましく思えることがあるんですね。簡単に失礼な表現をしてしまえば、「ハゲたオヤジ」ですけど、見ながら、「これだけ薄ければ、髪のダメージの問題はないんだろう」と...

 

波打っています

髪が太くて多い上に、波打っています。そのことには小学生のときから悩まされています。でも、本人の努力では、どうにもならないんですね。2つ下の妹は、そんな髪をもっていませんから、羨ましく思えます。両親も祖父母にも、こんな髪質の人は存在しません。ということは、私だけが突然変異ということなんでしょうか? 突...